ホーム > ◇書き起した分のScript, 被ばくと放射線 資料 > 被ばくの基礎知識(2)生活の中での必要な知識

被ばくの基礎知識(2)生活の中での必要な知識

医師・菅谷氏のインタビューから学ぶ試しみ  **まずは動画1/2の分だけ**

松本市長 菅谷昭氏 2011/3/22 定例記者会見 内部被爆に関するコメント 1/2 8分
松本市長 菅谷昭氏 2011/3/22 定例記者会見 内部被爆に関するコメント 2/2 6分
●菅谷 昭(すげのや あきら )氏は、現松本市長(13代)。医師、信州大学医学部卒。菅谷氏のチェルノブイリの5年半の医療活動の経験を踏まえてのインタビューから学ぶ被曝防護策。このインタビューは3月22日に定例記者会見で行われたもの。
●動画からの書き起こし: by tourkaba3
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

このインタビューから学べることを、ポイント(=論点)としてまとめた。一個いっこの項目についての考察は(※注)と記した中に、参照したリンクや注意ポイントを直接書き込むこととする。

     ≪論点≫
1.核の事故への危機管理
2.避難地域の指定について
3.予防投与とは内部被ばくの為のもの
4.内部被ばくの3つの経路
5.放射性核種の半減期
6.放射性物質の食品暫定基準
7.晩発性癌の発症は、5年10年後
8.汚染した食物摂取を控えることは風評ではなく事実として
9.予防投与の適時タイミング
10.国際社会と連携しての原発事故危機回避
11.放射性物質の土壌汚染の広がり方
12.外部被ばくと内部被ばくの違い
14.生物体系の食物連鎖とは
15.行政措置の前提基準の誤りによる癌発症リスクの責任
****2/2は近日中に****

– – – – –  ここから – – – – – –
〇報道記者 :

市民タイムスの宮沢です。東京電力の福島第一原子力発電所の事故に起因するですね、放射能汚染というのか、ほうれん草であるとか、くき菜であるとか、そういった物を出荷停止というなかたちの報道だったと思うんですけど、そういった事も現実的に起きてきて、確か市長が以前お話になっていた、土壌汚染というのが、現実的なものとなってきたんですが。実際にですね、果たしてその内部被ばくというようなことを市長は仰ってたんですけれど、そういったものをですね、果たして食べても安全なのかどうなのかという事が心配になってくるんですけれども、市長の色々チェルノブイリで支援活動をされた経験からですね、その辺のご見解をもう一度お伺いできればいいなと思ってたのですが。

〇菅谷昭市長:

1.核の事故への危機管理
はい。それじゃ、そのいまの宮沢記者のご質問ですけれども、私はずっと常々というか、もう最初からこの件に関しては、報道の皆さんにも場合によっては社が違うかもしれませんけれども、私の言葉として表現されているのは、とにかく核の事故、放射能事故というのは、最初から最悪の事態を想定したかたちで、先手、先手として手を打っていくことが、大事じゃないかということは、私は5年半の経験をもとに、日本に帰って来てからそう思っておりました。まあしかし、そういう中でも、まさかこういう状況になるとは、思っておりませんでした。

2.避難地域の指定について
その後は、皆さんのご質問に対しては、一つは20キロの非難ですけれども、できれば30キロまで広げた方かいいのではないかということを申し上げ、合わせて予防的にヨード剤を投与しておいた方がいいのではないかなと、申し上げましたし、場合によっては非難では無いですけれども、やはり50キロく位、チェルノブイリの場合には30キロゾーンは人が住めない訳ですけれども。
チェルノブイリと同じにしてはいけないのですけれども、そして50キロ位の範囲は、注意した方がいいんじゃないかなと、それくらいやっぱり、所謂大気汚染が広がるよということを、申し上げたところでございます。

3.予防投与とは内部被ばくの為のもの
それからまた、特に乳幼児とかやっぱり妊産婦に対しての 「予防投与」 (※注:ヨウ素剤の予防投与と副作用について)ということは、これは正に「内部被ばく」 の問題なんですよという事を申し上げてきたんですね。

4.内部被ばくの3つの経路
どうしても、政府も含めて皆さん方は、「外部被ばく」のことだけを取り上げているので、そうじゃなくて、皆さんご承知の通り、なぜ 「3つの点で注意しなさい」 と言うかというと、一つは、なんていうのでしょうか、マスクをしなさいと、あれは、なぜマスクをするかというと、これが汚染されてて、此処に浮遊している 「放射性の降下物」 (※注:放射性降下物、英: Nuclear fallout) が鼻から、「気道」(※注: 呼吸器、英: respiratory system)ですね、「気管」 を通して 「肺」 に入ったものが吸収されて、「血液」 の中に入って、体に蓄積されるということですよね。
それから二つ目は、肌は露出しゃいけないということ、これは、ここの 「皮膚」 からですよね、また吸収されて体に入っちゃいけないと。
もう一つは、口から入るということ。この3つなんですね。
ですから、「経気道的」、「経皮」皮膚ですね、それからもう一つは「経口的」 ※注①) なんです。の3つが経路になっているんです。ですから、ここになるべく取り込まないようにと言っている
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
注:①) ・吸収被ばく=空気を吸う、経皮被ばく=経皮吸収、経口被ばく=飲む食べるなど飲食。
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

5.放射性核種・半減期
では、取り込まれたらどうなるかってというと、その放射性物質が、それが「放射性ヨード」であれ、「セシウム」でれ、「ストロンチウム」、「プルトニウム」であれ、そういう物が入ると大変なことになりますよと、これは、今じゃなくて、5年、10年、30年、セシウムとかストロンチウムの「半減期」  (※注:きちんと押さえておく必要のある違い=放射性物質の半減期、②生物学的半減期)) が30年ですから、放射線ヨウ素の場合は、8日、一週間ですけれども。

6.放射性物質の食品暫定基準
そういうようにですね、取り込まないようにという事を言っているのも拘らず、今回のようにですね、ほうれん草ならほうれん草に、あの今度は「シーベルト(Sv )」から「ベクレル(Bq)」というように、キューリー(※注:curie, 記号 Ci)は放射能の古い単位 ) ですね、キューリー夫人のキューリーです。
所謂その放射能の強さを表すんですけれども、で、今回のほうれん草の場合でも、日本のいま基準では、2000 ベクル(Bq) /パー、キロ(Kg)、リッター(L)ということでいくと、倍になっちゃってて(※注:②)。
そういう中でもって、それを要するに、食べてもいいかと言われたら、語弊はありますが、できるだけ口にしない方がいいだろうというのは、
– – – – – – – – (※注:②– – – – – – – – – –
● 野菜類(葉物)の放射線核種の日本の食品暫定基準値は、ヨウ素=2,000BG/Kg、セシウム=500Bq/Kg となっている。その他核種については、厚生労働省が3月17日に発表した暫定基準値 参照。またこの厚労省の食品暫定基準値は、ICRPの勧告に基づいているが、このICRPモデルそのものの欠陥が大きく指摘されている。これについては「ICRPの放射線リスクと倫理原理への批判」、「ICRPの欠陥」参照。
● 3月20日当時、 茨城県産ほうれん草のサンプルから、2000Bq/Kg の法的制限と比較して、15,020 Bq/Kg という高いヨウ素131検出が報道された。(Financial Times)
● 消費者としては、放射性物質の含有量などの表示があると助かる。それで積算がある程度可能になる。
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

7.晩発性癌の発症は、5年10年後
これは現地に行ってきてます者としたら、本当に言いたいのは、子供たちや、或いは妊産婦、胎児(※注:胎児への影響)の命を守るという意味で言ったら、5年とか10年、チェルノブイリでも、甲状腺癌の子供度が増えたのは5年後(※注:晩発性と急性)なんですよね。
5年後から出てきてるんですよね。急激に。
そしてその事故前のときの子供の発症率っていうのは、100万人に1人か2人で、これは、チェルノブイリのところも同じなんですよ。それが汚染地になると100倍になっちゃったり、もう、酷いときには130倍ですね。ゴメリ市 なんか。

8.汚染した食物摂取を控えることは風評ではなく事実として
だから将来のことを考えれば、それは、これは本当に申し訳ない、作っている方がに。
しかしこれは、そんなことを言っても、色々ありますけれど、風評じゃなくて事実として、これはやっぱり押さえておかないとと、私は思って、パニックじゃなくて、国民も冷静に聞いてくれて、そして、今の時期はちょっと食物摂取を控えてもらうという。

9.予防投与の適時タイミング
だから、その為にも早くに、放射性ヨードをやらないと、もう入っちゃったら終わりなんです。
私はですから前から予防適用しておいたほうが良いですよと。
いま政府では、後手、後手ですよね。非難している人達にも放射性ヨードをやらないと、避難中に被ばくして入っちゃえば、いくら慌ててももう遅いんです。
そういう事がちっとも解っていないという事が、私は極めて残念だということを申し上げてるんです。

10.国際社会と連携しての原発事故危機回避
ですから、原発のあそこの今の状況は是非ともこれはもう国を挙げ、そして海外の力を借りて、あそこをどうにか消火する。外に放射性物質を出さないということを最大限やってほしいけれども。

11.土壌汚染
私くしはもう一つもう一番最悪であったこの土壌汚染 (※注: 英語=Soil contamination or soil pollution) 、正に環境汚染。
水の汚染、それから食物の汚染、これが出ちゃったんですよね。
ですから次は経路としては経口的になるから、取り込まれないようにするという事は、これは当たり前のことなんですけれど。

12.外部被ばくと内部被ばく
それが抜けちゃってることで、「安心、安心」って「放射線を一回浴びる」ってそんな問題じゃないんですよね。あれは外部被ばくなんです。皆さんだって検査するときに、放射エックス線を浴びる訳ですよね。それ一回だけですよね。そうじゃないんです、(内部被ばくで)入ったものは、沈着して出ない。

13.放射性降下物と土壌・水汚染
今やこれからのことは、所謂「放射能沈着」(※注:言葉の定義を調べたがネットでは見つからず) という言い方をしますけれども、「放射性降下物、フォールアウト」ですから、いま舞っているのが下に下りますから、落ちると土壌が汚染されます。当然、土壌と水だって汚染されますね。

14.生物体系の食物連鎖
一方で、葉物ですよね。葉っぱの上にやっおぱり降下する訳じゃないですか、放射性物質が。でそれを、牛や羊が食べるわけじゃないですか。そうするとそれが、放射性物質が、今度はお乳の中に出るわけですよね。で、そのお乳を人間が飲むわけです。これが所謂食物連鎖っていうわけですね。
またその土壌の中に落ちたって言う風になると、今度食べた牛やヤギが糞とかオシッコを出します。するとここに放射性物質が溜まりますから、それがまた地面、土壌を汚染する。これが悪循環。これを食物連鎖(※注: 食物連鎖、英=Food chain)っていうんですね。
また汚染した土壌からは、今度は、セシウムのような物が、今度は葉物ではなくて、ようするに根菜類ですかね、根からまた吸収されてきますから。特にセシウムなどは、消化管から殆どが吸収されることはわかってる訳ですから。それから、放射線が甲状腺なら甲状腺に集まってしまう訳ですから。

15.行政措置の前提基準の誤りによる癌発症リスクの責任
そういう事をやっぱり事実として捉えてですね、報道して行くのが、国からも行かないと、「単に冷静に行動してください」とか数的なもので被ばくがこうでと言うのじゃなくて、5年、10年。
もし将来わかりませんけれども、悪性の悪性新生物(※ガン)日本に増えてきた状況のときに、一体誰誰が責任を取るんでしょうかね。(※①年50ミリシーベルト上限撤廃へ 厚労省が特例措置文科省、学校の屋外活動の制限を通知 =人道的な問題)ですからそういう意味で、いま行ったように、放射性物質を体に取り込まないような注意をお互いにして行ったほうがいいんじゃないのかなと言うことでありまして。

そういう意味でも、今後全国で食品に対しては、多分その「汚染の状況をチェックしてください」というような言葉が色々でてくるんじゃないかと思うんですけど。心配のない物は、本当に食べてもいいですよと。私自身はもう汚染地でもって、ジャガイモを食べたり、人参や玉葱を食べたり、遣って来ていますけども、できれば大人はまだいいですけれども、これから生まれてくる子供や、小さい子供というのは、そういう事がないようなことをして挙げないといけない。
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –  – – –
以下ソースもと: http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/294.html
転載日: 2011年6月7日  @@@
– – – – – – -◇(動画の2/2: 他の方の書き起こしを見つけたのでこれ以下転載)◇- – – – – – – – – –
そこで放射能の許容レベルは、先ほど記者が言われたように、これは許容レベルというのはあるんですけれども。

例えば事故の時にポーランドでは、事故から4日目なんですけれども、国の命令ですよね。

それで乳牛に新鮮な牧草を与えることを全国的に禁止しているんですよね。

それから100ベクレル/リッターということは100ベクレル/キログラム以上の汚染ミルクを子どもやあるいはまた妊娠、授乳中の子どもが飲むことを禁止しているとか、4歳以下の子供は原則として粉ミルクを飲ませる。

この時は急きょ粉ミルク不足の分はオランダから緊急輸入をしている。

それから子どもや妊娠、授乳中の女性はできるだけ新鮮な葉菜類、葉物は摂取を控えるように指示している。こういうふうに対策をとったんですね。

ですから今回の場合に、これが1000ベクレルですから、ほうれん草なんか4000ベクレルですから、そういう意味では、やはり残念だけれども、特に生産者は本当に気の毒ですけれども、子どもたちの命、将来のことを考えれば、この場は政府が最大限に保証してあげるということで、しばらく汚染の状況が安全のところまで行くまでは、それはミルクもそうですね。

これは1987年ということで、1986年が原発の年ですけれど(編註:チェルノブイリ原子力発電所事故が発生したのは1986年4月)、1987年ヨーロッパの食品の放射能の限度というか安全許容量を出しているのが、有名なネイチャーという雑誌に出ているんですけれども、これは乳製品だと、これはバターとかミルクとかチーズとかアイスクリームとかはセシウムは1000なんですね。ヨウ素が500なんです。ストロンチウムが500、プルトニュウムが20ベクレル/キロです。

乳製品以外の食品というものがありまして、これはそれ以外のものですね。これがセシウムが1250、ヨウ素が3000、ストロンチウムが3000、プルトニウムが80。

それから飲料水がセシウムが800、ヨウ素が400、ストロンチウムが400、プルトニウムが10ということで。

また家畜の飼料は、セシウムが2500と、このように一応基準は設けてあります。

多分これに準じて日本の場合もこうやってあるんだろうと思いますが、きちっとしたものは無いんですけれどね。

各国違います。しかし大体この一つの基準というのはあるわけで、どれがいい、どれが悪いんじゃなくて、ご承知の通りチェルノブイリだってあそこの30キロゾーンでなくて100キロ以上離れたところで、ホットスポットって言いまして、ある場合には雨の状況で、日本は雪ですけれど、それによってはフォールアウトが、ある所に集中的にポンポンと点状に落ちる。だからそういう所で生産されたものというのは当然汚染されるわけです。

そういう意味で今回私も意外だったのは、茨城の方で高濃度って何故かって、これは当然大気汚染であちこちに汚染された大気があるわけですから、その中に雨が降って雨の粒の中に、私が前に言ったように「雨とか雪は注意した方がいいですよ」と言ったら、雪が降ってしまいましたけれど、そういうのはやはり放射性降下物も含まれて落ちるわけですから。

そういう所、残念ですけれど、そういう所の場合は可能性はあるということを、一応私は、皆さんをパニックではなくて「こういう事実がありますよ」ということを知っておいてもらった上でもって冷静に対応してもらうって、こういう表現をしていかないと、ただ単にエックス線で当てて1回でこうだとか、そういう外部被曝のことを言われるので、これは私は、もしかしたら菅総理大臣が自ら国民に向かって「こうなんだ」って、とにかく子ども達や、あるいは妊産婦を含め胎児たちの命を守るんだと、将来のことを考えて、ということを言わないと、私はいけないと思っております。

これは誤解なきように、皆さん方ある言葉だけを出されますから誤解されて、私いつも言われてしまうんですけれど、そうではなくて、もし心配だったら全部出してください。

そうでなかったら出さないでください。それくらいの私は皆さんに今、私自身がチェルノブイリで経験したことをお話ししているわけですから、決して政府を批判ではないんですけれど、事実としてとらえてほしい、しかも国民の皆さんは落ち着いてくださいと、こういう事があるけれども、安心なものは食べていいですからということで私は申し上げております。

私自身も5年も汚染地で向こうの人と同じものを食べてきたわけです。

だから、実際に言えるのは甲状腺のがんに関して放射性ヨウ素がこんなに高いのに、昨日の長野県の、今日の報道を見ていますと、その4000ベクレルじゃないですけれども「ほうれん草を洗わないで500グラム食べても安全だ」というそういう県からもしメッセージを出しているようでしたら、報道を見た限りですけれど、これが事実であれば大変な事を言っているなということで、やはり相談にのる人も慎重な答をしていかないと、安心安全と言っても新聞の社説によっては、安心安全冷静ということは、もっと具体的に出してもらわないと私わかりませんよというのは、私はあの通りだと思うんです。

内部被曝の問題は一切出してないし、食物連鎖の話も一切出してないです。

しかも5年10年先のこと出してないですね。

私はそういうことも出していかないと、国民がうんと不安に思うから、敢えて今日は申しあげたところでございます。

是非とも報道の皆さんも、ある意味では刺激的なタイトルで出す。それはやめてください。私は事実を申し上げただけでございます。

皆さん、全部出してください。出さないから、そこだけ取っちゃうから読んだ市民が非常に不安になるから、今日お願いしたいのは書けないんだったら出さないでほしいということ、皆さんの中でご理解いただきたいとこのように思っております。以上です。

【広報国際課長】
他にあるでしょうか。よろしいですか。以上で記者会見を終了させていただきます。

【市長】
ありがとうございました。

広告
  1. まだコメントはありません。
  1. No trackbacks yet.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。